2020年株式投資結果


全てコロナが悪い

2020年大納会。

バブル期以来31年ぶりの高値、日経平均27,000円台で幕を閉じました。

実体経済を全く反映しているとは思えないけど、こんなにも上がるとはね。

2020年の株式投資

僕は今年も相変わらずで、数十万円から100万円前後のポジションでした。

基本的に逆張り派なので、2月頃の暴落前半は割とたくさん株を買っていました。

でも、下がり続ける株価に耐え切れず、その後大量に損切をします。

いつも通りのパターンで、僕が損切したあたりが底値なんですよ。

一時は日経平均が16,000円台をつけましたが、その後は年末にかけて1万円以上も上がりましたね。

結局、いつも通りその波にも乗れず、今年は10万円近くの損失を出しました。

一時は20万円以上マイナスだったので、僕の中では頑張って取り戻した方です。

今年の結果は以下の通りです。

損益 -87,538円

配当 19,200円(税引き前)

これまでのトータル収支でも未だにマイナスです。

2021年の株式投資

来年はどうなりますかね、全くわかりませんね。

とりあえず暴落は怖いですね、ほぼ間違いなく被弾するので。

現時点のポジションも100万円ほどですが、来年も多分あまり変わらずかなと思います。

僕は大損するのが怖いんでね。

数十万円でも飛んだら思考停止です。

前も書きましたが、長いスパンでなんとか利益を出せればなと思っています。

2021年もぼちぼち株を触っていこうと思います。

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