新居の近隣へのあいさつ


社交性なし

今日は購入した中古住宅へ3度目の訪問。

訪問って言っても自分の家だけど。

今回は、手土産を買って両隣と向かい、さらには駐車場がないので駐車場を借りるところへあいさつ回りに行ってきました。

初対面のあいさつって苦手

まずは両隣へあいさつに行きます。

一番初めに行ったところは、おじいさんがお出迎えです。

不動産会社の人の情報では優しい人という事だったけど、気難しそうな印象を受けました。

多分、僕がきょどっていたからというのも大きいでしょう。

さらには、自宅ではなく作業場だったようで、お仕事中でした。

大変失礼しました。

でもって、僕の家の反対隣が住居という事で、初耳づくしでした。

住居には奥さんがいるとの事で、奥さんに買った手土産を渡しました。

さらには向かいの家へごあいさつ。

そして、近くの駐車場を借りるために不動産屋ではなく、持ち主さん宅を訪問します。

ところが、その方は駐車場の持ち主ではなくて、駐車場を借りている方だとの事。

全く不動産屋情報どうなってるんだ?

駐車場の持ち主の電話番号を知っているとの事で教えていただきました。

電話はしたけど、まだ借りれていません。

結局、手土産を多めに5個買ったけど2つしか渡せずでした。

町内会とかゴミ出す場所とかも聞きたかったけど、社交性のない僕にそんな余裕はなかったです。

しがらみ

まだわからないけど、購入した物件の周りは高齢の方が多い印象です。

子供がチャリで走ってたから、多分中には若めの人もいるんだろうけど。

できれば、町内会とか自治会とかにはあんまり参加したくないです。

そのあたりがどうなっているのか、現時点では不安な要素が大きいです。

実際に住み始めてからわかる事ですね。

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